2020.10.23リリース

ゴールベース型投資顧問機能付き資産運用サービスに関する特許出願について

日本資産運用基盤グループは、ラップ契約内蔵型投信等を活用したゴールベース型投資顧問機能付き資産運用サービスに関して、以下の通り特許出願を行ないました。

特許出願日:2020年10月20日(火)
出願番号:特願2020-176227

弊社は、「投資一任」「Supernova」「金融商品仲介」の3つを組み込んだ日本初の投資一任事業運営ソリューションを提供しており、今回の特許出願は、当該ソリューションを利用する金商プラットフォーマー及びアドバイザー機関の提供付加価値と事業優位性を法的に保護することを目的としています。

なお、本特許出願については、早期審査を申請しており、今後数か月以内での特許権の取得完了を目指しています。